e いんぱくと UPデート 練習再開w

e がるーだ(SH4B改) ロストにより、e いんぱくと UPデート

ブッチャケ、倒立猿人機の電動化は問題蟻杉
最たる問題は、上下重心位置が上がってしまうコト、結果として、角モノUP引き起こしでバランスが崩れ易く、空気掴めず、失速した様に揺れ、操縦がシビアでムズイw
この問題、角モノDOWN引き起こしでは「何故か」怒らない、原因ワケワカメで相当悩まされたw 最悪ケースは縦8水平引き起こしでも発生、接地したりスンのよw
イメージとして「この機体ダメだわ・・・縦8もできないの?」鳴り易いw ブッチャケ、このインパクトも縦8で接地した事故機w
不幸中の幸いとして、フィルム貼り換えで逝け想で、貼り換えたら100gも軽く鳴り、バランス崩れは軽減しましたが、軽減したダケで根本は改善されてません
ツウわけで、思い切った対策逝きます
皆さんご存じの様に、インパクトは世界チャンプ機であり、猿人倒立、チューンドパイプ仕様
つまり、 主翼の下側に重いパーツがゴロゴロ憑いてる 状態で設計・バランスしてる機体ですわ
ナンも考えず、モーター憑けたら、リポが重いとしても、普通に重心位置が上がってしまうデショw
モーターを下げる
見ての通り、限界がありますが、下げられるダケ下げた(5~7mm)
完成電動機は全てINライン(主翼スラストラインと同一)、ブッチャケ、INライン(リングマスター系)はUPが強く(ダウンが弱く)鳴ってしまうw
個人的には、プロペラスラストは僅かに上側で、機体ジオメトリーで重心位置を下げるのが正解では・・・と考えますw
上下重心位置は、ベルクランク・ピボットの僅か下側に正解がある
今後の課題w

重脚上等!
名機ノーブラーのタイヤは錘 異様にデカいタイヤは相当重いハズw
何故、主翼下側を重くするのか? UPを弱くしたいから、、、Uコン・スタント機設計はこの問題が、重く圧し掛かるのよw
もちろん、UPを弱く・ダウンを強く操縦すれば済む問題ですが、爺さんは身体能力が衰えているのに、理屈ダケは世界チャンプですからw
タイヤ&スパッツで120g
1gでも軽くしたいのに、120gウエイト積んで如何スンの?
バカ下駄噺デショw、ココがスタント機設計の肝だと思ってますw
言い換えると、インパクト本来の上下重心位置に戻したダケw
コレ見て笑ってる方は、騙されたと思って脚に鉛(左右に20g、合計40g)巻いて看てチョw タブン、顔が引き攣るよ(爆)
スタント機は低重心化せなアカンのよw
スタント機の評価基準として、翼面荷重があり、体感として最もワガリ易いw
電動は重く鳴り易い(不利な面)があると考えていましたが・・・・脚の軽量化は百害有って一利無し

Gセンサー感度バリバリ!
紆余曲折、色々蟻杉でしたが、お見事Gセンサー・・・サイコ~~!
ブッチャケ、 電動大好き!
間違い直しをマンマUPデート噛ましたら・・・
見違えるホド良く飛んでビックリ!
今迄、如何にデタラメだったか身に染みたわw
ミスト・クーリング

モーター剥き出しの特権!
内蔵モーターは飛行後の過熱(熱中症)が原因のモーター半焼を防ぐために、冷却用の各種FANで苦労されてますが、、、
剥き出しは、機体回収時に即行ミスト・クーリングw 湯気が起って笑えます、大変効果的でストレスが減るw